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厄年を考えて・・・。 金沢区

2012年1月5日

ご回覧ありがとうございます。

新しい年を迎え心機一転して今年一年を頑張ろうとなさっている方も多いと思います。

しかし、新たな年を迎えて注意をしなくてはいけない事もあるんです。そうです「厄年」です。

皆さんは厄年と聞くと何を考え思うでしょう?迷信と捉える方もいるでしょう。

厄年とは少なくとも室町時代には存在していて人々に深く浸透している風習だそうです。

男性は25才42才61才女性は19才33才37才の時それぞれ厄年とされており特に男性の42才、女性の33才は大厄とされ十分に注意をしなければいけません。年齢はすべて数え年(満年齢に+1)を足した年齢で考えます。それぞれの年齢の時に今までの疲れなどが祟ってしまう言わば人生のターニングポイントというわけです。皆さんも信心深い方もそうでない方もいらっしゃるとは思いますが、厄年にあたる方は無理をなさらぬように素晴らしい一年を送ってくださいね。無論上記で記した年齢は厄年の本厄にあたり前後の一年も前厄、後厄と言い三年間が厄年となります。

もしもこの記事をご覧になって気になる方は地元の神社寺院に出向き宮司さんや住職さんに相談するとよいでしょう。