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業界によって様々。

2012年9月6日

ご回覧ありがとうございます。

先日知り合いの方からこれからが旬のサンマを頂いたんです。あまりにも新鮮だったのですし職人である友人に刺身を作ってもらい舌鼓!そこで面白い話を聞きました。

サンマとは漢字で書くと秋刀魚と書きますが市場などでは符丁的に「三馬」と言うそうです。語源はサンマだとガヤガヤした競りの場所ではンマの音がかき消されてしまう為にウマと発音したのが始まりだそうです。この様に符丁と言うものが様々な業界、業種によってあることを知りました。

皆さんがお寿司屋さんで使うアガリ・おあいそうなんて言い方も符丁だそうです。楽しくなって美味しいサンマを頂いた後、いろいろな符丁を調べてみたのですが全体的に職人さんが働く仕事は多い傾向がありますね。たとえば、ペンキ屋さんでは新品の物を“あらす”なんて言い方をするそうです。我々、素人には何を言っているのか解らない言葉ですよね。

そもそも符丁と言うのはお客様へ解らない様に気を使うこと。つまり配慮から生まれた粋な習わしなんですよね。まだまだここに書いた事はごくごく一例にすぎませんのでこの記事を読んで興味を持たれた方はいろいろな業種の符丁を調べてみてください。

また私たちに一番身近なお寿司屋さんでは覚えた符丁を使うのはNGですよ! 先ほども書きましたが、お客さんへの配慮で使う言葉だからです。