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法事

2013年10月27日

 今回は法事に付いて書かせて頂きました。

 法事とは 故人さまを偲び、冥福(冥土の幸福)を祈る為 ご住職にお経をあげて貰う事を法要といい、法要とその後の食事を含めた 全体の行事を指して言います。又 法事は 故人さまが設けてくれた人と人の縁を再確認し、故人さまへの感謝と、自分自身を見直す場でも有ります。

 法要には 初七日から四十九日までに 百ヶ日を含めた 忌日法要と、一周忌・三回忌・七回忌ー五十回忌・百回忌を含めた 年忌法要が有ります。

 法事に招かれましたら ご出席するのが原則です、案内状を頂いたら直ぐに返事をお返しします。法事は あくまでも招かれたら出席するもので、どんなに親しくても こちらから問い合せるのはマナー違反です。法事の当日は 不祝儀袋に 御仏前として現金を包むか、供物を持参します。供物は 線香・生花・果物・菓子・故人さまが好まれた物等ですが 現在では現金を包む事が一般的です。現金を包む場合は 表書きは 御仏前・御供物料・御香料 として必ず袱紗に包んで持参します。当日は 法要予定時刻の20-30分前には会場に入り、まず ご遺族に挨拶します。挨拶は ”本日はお招き頂きまして 恐れ入ります ご供養にお供させて頂きます”など、この後に ”御仏前にお供え下さい”と言って 御仏前をお渡しします。

 法事に出席する際の服装は 一周忌までの法事には 喪服を着用し、それ以降は 地味な平服で構いません。時として 案内状に ”平服” と書かれている場合も 地味な平服を着用します。

 やむを得ない事情で出席出来ない場合は 欠席の返信にお詫びの一文を添えるか、電話でお詫びをします。そして 法事の前日までに届く様に 御供物料かご生花を送ると良いでしょう。

   今回は以上です。