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葬儀横浜 葬儀の打合せ

2019年2月21日

ひかりの杜の葬儀プランはこちらをご覧ください。

 スタッフ一同心よりお待ちしております。(お問い合わせ:24時間365日対応)

 今回は葬儀横浜 葬儀の打合せに付いて書かせて頂きました。

 ご葬儀を営むに当たりまして 喪主様が決まりましたら、宗教家のご予定を確認頂いた上で、式場をお決め頂きます。葬儀の日取りの決定は お手伝いする葬儀社に依頼して 式場や火葬場の予約状況を確認した上で 宗教家の都合と合わせてお決め頂く事となります。日取りが決まりましたら、葬儀の詳細に付いて具体的な打合せを葬儀社のい担当者と行う事と成ります。まず最初には 会葬予定人数に合わせて式場、祭壇をどの様な形で設けるかをお決め頂かなければ成りません。

 仏式の葬儀で用いる祭壇を祭儀檀とも呼ばれます。かって 葬儀は ご自宅での法要と、葬列を組んで葬場 若しくは菩提寺に行っての法要、という二段構えが一般的でありました。現代では この二つの法要が合体し、葬場 あるいは寺院での葬儀の飾り付けが現代の葬儀に於ける祭壇の原型になったと考えられます。葬列が組まれていた当時の 寺院での祭壇は 柩の前に野机よ呼ばれる小机を置き、その上に 三具足、白木位牌、供物を乗せ、両脇に供花や供物、葬列で使用した野道具を並べて葬儀が営まれました。そして そこで使われていた小机が徐々に大きくなり、仏壇のような段々となり、更に二段 三段と増えて行きました。更に 仏壇や寺院の荘厳にならって その檀を須弥壇と称する考え方となりました。

 第二次世界大戦終了後 葬儀の中心は告別式へと変化して行き、立派な祭壇で見送る事が 故人様を弔う事になるとの考え方が生まれ、祭壇は大型化し、より荘厳化する様になりました。更に時代を経て、時代の変化と共に 現代のご遺族は 控え目な葬儀をご希望されるケースも多くなりました。その様なご希望に合わせてお薦めするのが 花祭壇です。花祭壇には故人様が好まれたお花を使用する事も可能で そのお花は全て故人様のお柩を飾る為に使用される事となります。

   今回は以上です。