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葬儀横浜 港北区で一般葬

 今回は葬儀横浜 港北区で一般葬を書かせて頂きました。

 深夜 お電話を頂き、ご尊父がご自宅でご逝去 相談に乗ってくれないか? とのお問い合わせを頂き。ご指定 頂いたご自宅へ急行しご希望されるご葬儀の内容をお聞きしました。
ご希望のご葬儀は ご母堂様がご逝去された際と同様の内容で営みます。たいとの事。
喪主様はご長女様が務め、ご葬儀の次第は浄土真宗本願寺派により、ご導師はご母堂様と同じご住職にご葬家から依頼、ご逝去の連絡は 親族・ご近所・友人・知人を対象として会葬者は40名から100名の間と想定、葬儀式場は廉価で便利の良い横浜市営斎場をご希望、ご遺体は通夜式までの間 ご自宅に安置したい。とのご希望を受けて 横浜市営斎場を利用し ひかりの杜一般葬プランをご利用頂く前提で その流れと費用概要をご説明。ご了解を得て”死亡診断書”・”申請資料用 必要情報”をお預かりし、ご遺体保全の為のドライアイスを適用しました。尚 横浜市営斎場の予約は翌早朝まで出来ない為、翌早朝に式場予約のご報告と その後のお見積り提出をお約束して 辞去。 

 翌早朝 最っとも早く予約が可能であった 横浜市北部斎場を仮予約(5日後)し、喪主様にご報告すると共にご導師様のご都合をお伺いし、関連の方々のご同意を得て、5日後 通夜式・6日後 葬儀式・告別式のスケジュールを確定させて頂きました。同日午後 ご葬儀の概要を説明の上 御見積書を提出し、了解を得て 申込書に署名捺印を頂きました。その後 通夜式・葬儀式ご予定表、ご葬儀連絡表、会葬礼状(案)、横浜市北部斎場交通案内、ご供花注文書、等を提出。更に 同日夜 ご自宅にて ご遺体のドライアイスを交換、昼間のお打合せでご指摘頂いた内容に基ずいた御見積書を再提出し、ご葬儀の施行に当たり必要となる現金の一覧表を提出、ご遺影写真の原稿をお預かりしました。その後 通夜式当日までは 毎夜 ご自宅を訪問し ドライアイス交換をさせて頂くと共に、適時 不明な点のご説明を行いました。

 通夜式当日は 14;00より ご遺族の方々にご自宅にお集まり頂いて、故人様のお身体をお清めし 衣服を改めて柩にお納めし、皆様の手で柩をご遺体搬送車にお移しして 出棺・お見送り頂きました。
その後 ご遺族の方々には ご導師、会葬者をお出迎えして頂く為に 17;00より横浜市北部斎場で待機して頂き、同じく葬儀をお手伝い頂く方々にも同じ時間に来場頂き 説明を受けた後に位置に付いて 会葬の方々をおもてなししました。18;30 ご導師 来場、式場内を確認頂いた後に 式次第、注意点のご指示を頂きました。18;00 通夜式 開式、読経、焼香、ご説教、を経て閉式となりました。又は 会葬の方々には 焼香の後に お清めの席にお移り頂いて 立食により故人様を偲んで頂きました。一般会葬者の方々のお清めが終わりました後に 清めの席を改め 着席でご遺族・ご親族の方々が故人様をお偲び頂きました。横浜市北部斎場は 21;00以降は入退出が禁止されて居りますので 20;30でお清めの席は お開きとなりました。尚 ご遺族の方々のお泊りは ご事情により御座いませんでした。

 翌日の 葬儀・告別式・初七日法要は 10;00 開式に備え、09;00には ご遺族・お手伝いの方々に参集頂き、接待を務め、予定とおり 10;00より11;00の間で 葬儀式・告別式・初七日法要 そして 最後のお別れを営んだ後、喪主様のご挨拶をいただいてご出棺となりました。会葬者の方々のお見送りを受けて、斎場係員の手によるお柩を先頭に 喪主様、ご遺族、ご親族と続く葬列は 火葬炉前へと進み、ご導師の読経、参列者の焼香、と共に ご火葬が開始されました。その後 参列の方々は 控室に移動し、親族長老の方の ”頂きます”の発声により乾杯をした後 約1時間の火葬時間を利用して 会食を摂りました。そして 火葬終了のアナウンス指示により、控室から収骨室に移動して 参列者全員で焼骨をお骨壺にお納めした後 埋葬許可書を受領して、斎場入口で参列の皆様とお別れしました。ご遺骨は 近親者の手によりご自宅に運ばれ、ご位牌、ご遺影写真と共に 後飾り壇に安置して 全ての次第が終了しました。

   今回は以上です。