横浜で葬儀、お葬式ならひかりの杜

ひかりの杜

ひかりの杜

0120-264-664

公衆電話・携帯電話
からもお問い合わせ頂けます

メールでのお問い合わせ

公衆電話・携帯電話からもお問い合わせ頂けます

メールでのお問い合わせ

火葬儀プラン 家族葬プラン 一般葬プラン 葬儀後について お寺紹介 墓地・お墓紹介

24時間365日対応

24時間365日対応

・葬儀前の準備

・お通夜の流れ

・葬儀の流れ

・失敗しない葬儀社の選び方

・ごあいさつ

・火葬儀

・家族葬

・一般葬プランLight

・一般葬

・生活保護受給者様

・ペット葬

ご連絡先はこちら

QRコード

ご葬儀関連新着情報

・港北区 葬儀

・青葉区 葬儀

・鶴見区 葬儀

・港南区 葬儀

・戸塚区 葬儀

・神奈川区 葬儀

・旭区 葬儀

・都筑区 葬儀

・中区 葬儀

・南区 葬儀

・西区 葬儀

・保土ケ谷区 葬儀

・磯子区 葬儀

・金沢区 葬儀

・緑区 葬儀

・瀬谷区 葬儀

・泉区 葬儀

・栄区 葬儀

ひかりの杜とは|横浜で葬儀なら – ひかりの杜|横浜でのお葬式、ご葬儀はご相談下さい

ひかりの杜とは

永遠の旅、真心込めたお手伝い

ひかりの杜4つの特徴

1.ワンストップサービス

「担当がコロコロ変わるんじゃ・・・」とご心配の方、ご安心ください。
最初から最後まで一人の担当が承ります。
ひかりの杜自慢のプロスタッフがご希望通りのご葬儀のため、全力を尽くします。
質問や相談はお気軽にお聞きください。

2.オールタイムサービス

早朝、深夜問わず24時間受付しております。
お急ぎの方は0120-264-664までお電話下さい。
また、メールでの事前相談も承っております。お気軽にお問合せください。

3.オンリーワンサービス

ひかりの杜では四十九日、一・三・七回忌まで対応致します。
ご葬儀が終わったからといってお客様とのお付き合いが終わる訳ではありません。
信頼してご利用くださった皆様にひかりの杜が出来る最善のサービスをご提供します。

4.充実のアフターサービス

相続の手続き、仏具・仏壇の準備や墓地など・・・
ご葬儀後にも大変な手続きがたくさんあります。
そこでひかりの杜は皆様の負担を軽減するべく、アフターサービスにも力を入れています。
全てにおいての相続の手続き代行や仏壇の販売、墓石・墓地の斡旋、香典返しなどの対応も承っております。
また、ご葬儀を他社で行われたご遺族様からのお申し込みも承っております。お気軽にご相談下さい。

ご遺族様、故人様にとって最高のご葬儀をご提案

ひかりの杜では皆様のご希望にあわせてプランをご用意致します。
プランのベース内容に様々なオプションなどを追加する事が可能ですので、満足のいくご葬儀をお約束致します。
各プラン詳細は下記の詳細をご覧ください。

プラン詳細はコチラ

火葬儀プラン

プラン詳細はコチラ

家族葬プラン

プラン詳細はコチラ

一般儀プラン

プラン詳細はコチラ

生活保護プラン

プラン詳細はコチラ

ペット葬プラン

ご供花のご注文承ります!

ひかりの杜ではご供花のご注文も承っております。
下記バナーからPDFを開き、印刷後FAXでひかりの杜までお送り下さい。

mv

葬儀についてお困り事はありませんか?

葬儀の為に、まずは何をすれば良いの?

キリスト式の葬儀にしたい・・・

葬儀社の選び方がわからない・・・

上記以外にもたくさんのご質問をお客様から頂いています。
どんな些細なことでも構いませんので、お気軽にご相談下さい。

メールでのお問い合わせをご希望の方はコチラ

数珠

今回は数珠(じゅず)に付いて書かせて頂きました。

 数珠とは 小さな珠に穴をあけ、108個の珠に糸を通して輪にした 仏教の法具です。仏や菩薩を礼拝する際に手にかけて用い、真言・念仏の回数を数える為や、摺り鳴らして用います。使用の仕方、形状、名称は宗派により異なりますので 一度 菩提寺様にご確認頂く事をお薦めします。仏を念ずる時に用いる事から 念珠とも呼ばれることも有り、文字の前後を入れ替えて 珠数と書かれる場合も御座います。

数珠の起源は 古代インドのバラモン教で礼拝の際に用いられていた道具を 釈迦が用いた事に始まるとされます。その後 中国に伝わり、飛鳥時代の仏教伝来と共に日本に伝わり、鎌倉時代 浄土教の称名念仏が広まる事により 一般庶民にも普及する様になりました。

 数珠は 仏事や法要に際し、仏・菩薩・故人様の霊位などを礼拝する際に 合掌した手に掛けて用います。但し 合掌した手にどの様な形でかけるかは 宗派により異なりますので 菩提寺様にご確認下さい。

合掌時以外で保持される際は 房を下にして左手で持つか、左手首にかけます。数珠は 法具ですので大切に取り扱わねば成りません。携帯する際には 数珠袋などの専用の袋に入れた上で、洋服のポケットや鞄の中で保持します。一時的に置く際には 袱紗などの上に置き、机の上や 畳の上などに 直接置いては成りません。

 数珠の珠の数は108珠を基本とします(本蓮数珠)。これは 百八煩悩 或いは金剛界百八尊などを象徴するものとして意味ずけられて居ります。他には 片手数珠と呼ばれる 半分の54珠、四分の一の27珠、六分の一の18珠などが有り、最近では珠数に拘らず作られているデザイン数珠なども御座います。又 浄土宗・時宗の正式な数珠は 1080珠の大型の数珠で 百万遍念珠と呼ばれ、百万遍念仏と呼ばれる仏事で用いられます。

 今回は以上です。

▲このページのトップに戻る